コンソールファイルの生成
ショーのプリプロダクション中に予期しない問題が発生した場合は、自動生成されたコンソールファイル(セッションの「ブラックボックス」データ)をサポートチームに送信するだけです。コンソールファイルを読むことで、サポートチームは問題の原因をすばやく解読し、適切なソリューションで即座に対応できます。
コンソールの場所
Section titled “コンソールの場所”- d3Manager を開きます。
- help メニューを開き、open console を選択します。

最新のコンソールファイルを開く
Section titled “最新のコンソールファイルを開く”コンソールファイルは、Disguise の起動および実行を記録するバックグラウンドファイルです。サポートコールでこれが要求されることがよくあります。
最新のコンソールファイルを開くには
Section titled “最新のコンソールファイルを開くには”- メニューバーから Help を選択します。
- ドロップダウン選択から Open console を選択します。
コンソールフォルダーを開く
Section titled “コンソールフォルダーを開く”コンソールフォルダーには、Designer を実行することで生成されたすべてのコンソールファイルが含まれます。各セッションは新しいコンソールファイルを作成し、古いものはここにアーカイブされます。
コンソールフォルダーを開くには
Section titled “コンソールフォルダーを開くには”- メニューバーから Help を選択します。
- ドロップダウン選択から Open console folder を選択します。