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Unity でのリモートテキストパラメーター

公開パラメーターのワークフローは、Unity エンジンの Text GameObject を使ってライブテキストパラメーターを公開するためにも使用できます。Remote Parameters ワークフローを使って Designer でテキスト入力フィールドを公開し、テキストをリアルタイムで編集できます。

シーンに Text GameObject を追加すると、RenderStream Layer を使って色、サイズ、テキストなどのテキストプロパティを Disguise から調整できるようになります。Unity プロジェクトに RenderStream プラグインが追加され、有効になっていることを確認してください。

リモートテキストパラメーターのセットアップ

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  1. Designer 内から Text GameObject のテキストを制御するには、Text GameObject を選択し、Disguise RenderStream カテゴリの Remote Parameters コンポーネントを追加します。 Remote Parameters component
  2. Text GameObject の Text コンポーネントを、Remote Parameters コンポーネントの Exposed Object 変数にドラッグします。必要なパラメーターを有効または無効にします。 Remote Text Parameters setup
  3. プロジェクトを保存して ビルドします
  4. これで、Designer 内からテキストを制御できます。