Porta 2.2 リリースノート
-
Unreal 5.3 とのネイティブ互換性: Unreal Motion Graphics BETA を使用して、あらゆる種類のグラフィックス(AR、CG)を 1 つのプラットフォームで作成し始めることができます。これにより、Unreal Engine で利用可能な新しい制作ツールを活用できます。
-
Designer との連携を改善。これにより、より深い D3 制御が可能になります。つまり、RenderStream、キャリブレーション、タイムラインコントロール、その他の d3 API を制御するテンプレートを作成できます。
-
リモートスケジューラーは、メディアコンテンツを Porta から Designer へ転送、スケジュール、再生するためのワークフローです。これは継続的な改善の最初のイテレーションです。
新しいマクロ UI「Workflow Widget」。独自のマクロ言語で、キーボードショートカットやストリームデッキに紐づけた機能を自動化するためのタスクを作成し、キーボードショートカットに割り当てることができます。
- XML/Google ドライブ連携。
- Template Builder への追加:
- テンプレートカラー。
- 再生時間設定。
- チャネルモニタリングの改善。
- チャネルのグループ化。
- Unreal データ用の Live Link。