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GX 2C パフォーマンス

ビデオ再生パフォーマンス - ビデオレイヤー (Full HD)

Section titled “ビデオ再生パフォーマンス - ビデオレイヤー (Full HD)”
コーデックコンテンツフレームレートデータレート (MB/s)最大レイヤー数
HAP30fps
60fps
31
62
45
21
HAPQ30fps
60fps
61.25
122.5
30
15
Animation30fps
60fps
187.25
374.5
12
6
TIFF30fps
60fps
237
474
9
4
NotchLC30fps
60fps
78.375
156.75
25
12
コーデックコンテンツフレームレートデータレート (MB/s)最大レイヤー数
ProRes 42230fps
60fps
151
302
7
3
ProRes HQ30fps
60fps
232
464
5
2
ProRes 444430fps
60fps
348
696
3
1

ビデオ再生パフォーマンス - ビデオレイヤー (4K DCI)

Section titled “ビデオ再生パフォーマンス - ビデオレイヤー (4K DCI)”
コーデックコンテンツフレームレートデータレート (MB/s)最大レイヤー数
HAP30fps
60fps
132
264
17
8
HAPQ30fps
60fps
261.25
522.5
9
4
Animation30fps
60fps
798.25
1596.5
3
1
TIFF30fps
60fps
949
1898
2
1
NotchLC30fps
60fps
331.5
663
7
2
コーデックコンテンツフレームレートデータレート (MB/s)最大レイヤー数
ProRes 42230fps
60fps
654
1308
2
1
ProRes HQ30fps
60fps
991
1982
1
0
ProRes 444430fps
60fps
1490
2980
1
0

*テストは r30.0 200921 で実施


  • コンテンツは、上記のビデオコーデックに記載されているとおり 30 fps および 60 fps で再生されます。
  • 上記の Full HD コーデックはすべて 1920 x 1080 ピクセルの出力解像度に対応します。
  • 上記の 4K DCI コーデックはすべて 4096 x 2160 ピクセルの出力解像度に対応します。
  • テストメディアサーバーは GUI を無効化した Actor として実行されます。セッション内で実行される Director メディアサーバーは、出力が割り当てられていない Dedicated Director である必要があります。
  • 上記データの取得に使用されたビデオ再生パフォーマンス方法論の全概要は [こちら] (https://help.disguise.one/hardware/performance/playback-performance-capture) でご覧いただけます。

以下の表は、GX 2C がキャプチャーから出力までに必要とするレイテンシーのフレーム数を示しています。

リフレッシュレートNormal モード(フレーム)Low Latency モード(フレーム)Ultra-Low Latency モード(フレーム)
60Hz543
50Hz543
30Hz543